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結婚
2004/11/19(Fri) 00:00:00

記念日だ・・16年だ・・。
わっはっはっは〜


うぉぉぉぉぉぉ〜〜!
2004/11/17(Wed) 00:00:00

来年の1月後半まで毎日窓からアナタの来る会館を眺めるわ。。


ぬはははははは〜
2004/11/16(Tue) 00:00:00

早く来年になれ〜!
愛しい人よやっと逢えまする・・。


試練・・?
2004/11/11(Thu) 00:00:00

友達は巫女体質である。

霊感がある霊媒師とかではなく、
見たいときに見れるわけじゃなく。

彼女がいうにはいきなり見せられるのだそうだ。

それも、やっかいやなぁ・・と思ってた。
しかし、彼女は死んだ兄と会話してくれるので
いろいろ教えてもらえてありがたい。
兄が、先祖がいきなり降りてきて
「こうしてくれ、ああしてくれ」と頼んでいくのだそうな。

テレビ見てたら、テレビの中の人の行く末がわかったり・・
普通に人と話してたら、その人の守護霊が
本音を話したり(笑)

この間いきなり聖書のなんだったかの節を読めとの啓示があったそうな。
そこには
ある人が本当の信仰をもっているかどうか
天に試される話が書いてある。
自分の家族が天によって雷に打たれ家ごと
破壊され死んでしまうのだと・・。

普通の人は天を恨み、怒りをあらわにする。
しかし、その人は恨むことなく受け入れる。
本当に天を信仰してる・・云々・・

という話が載ってたらしい。

何故こんな話を読ませるのか?と思っていたら
昨日愛犬が急死したらしい。

彼女のうちには犬が3匹いて、
その中でも一番愛していた犬が死んだ。
いつものように同じふとんで寝ていると
急に咳き込んだかと思うと吐いた。
その後。上も下も垂れ流し状態で救急に連れて行こうとしてた矢先に事切れてしまったらしい。

呆然としてる時にちょっと前に読んだ聖書の話を思い出したと。。

彼女はこれは。私が試されてるのかもしれないと
電話で静かに話した。
涙が出ない・・今ここは耐えなければならないのだ・・と一生懸命ガマンしてた。

朝になって愛犬の毛を一部遺品として刈っていたときに、兄がふっと傍を通ったらしい。
愛犬がドコに行ったらいいのか迷わないように
迎えに来てくれたのだと言っていた。

そして、彼女は私に兄に言えなかったから
「ありがとう」と言った。

・・・・・私なら、愛するものを奪われたら
きっと天に嘆き、恨み言を言い・・・・涙。。

彼女はいろいろ達観しなければならないことが
山ほどあるらしい。
近いうちにチベットへ行けとの啓示もあったと。

はじめ、彼女から自分は巫女体質になってしまったとの告白を受けたとき、
「はぁ??何言ってんの??」と本気にしなかった。
しかし、兄のことがあって。。
家族しか知らないことを兄本人から聞いたと
言われたときに信じざるを得なかった。
私は今、彼女にできる事は、
天命として与えられた巫女として使命を
果たすことを祈るだけだ。


落ち着きをとりもどしつつ・・
2004/10/25(Mon) 00:00:00

今年は本当に波乱万丈だった気がする。
今年前半は幸せばかりだった。。
半ばで家族を失う不幸があり。。。
それを引きずってたからか自分が大怪我をし・・
人間関係でも悩む事となり・・。
怪我は今年いっぱい〜来年初頭・・完治まで時間かかる。
怪我は時間が薬となるが。
人間関係はそうではない。
私の中の友達は消えた。
友達なれそうな人たちも消えた。
今はネットにしか頼れない自分がいる。
落ち込みは底が見えないが、必ず浮上できのだ。
言い聞かせ、言い聞かされ、今浮上しつつある。
・・が、ちょっと油断すると底のほうから足を
つかんで引き込もうとする輩が出てくる。


梅雨明け
2004/07/13(Tue) 00:00:00

したのだそうだ。
まとまった雨が一気に降ったが梅雨らしい梅雨ではなかったな。

夏休みがもうスグ始まる。
子供の頃は心待ちにしていたものは
大人になり、母になってからは
恐ろしく感じる。

毎日どうやって過ごそうかな・・・。
「どこか行きたい〜」攻撃にどうやって打ち勝つのか・・^^;


四十九日
2004/06/28(Mon) 00:00:00

が昨日終わった。

もっともっと泣くかと思っていたけど。
お経を上げてる間も結構冷静でいた。
母と義姉と叔母が泣いていた。

何もかも終わって、ひと段落ついて
叔母やいとこと話をしていた。

いとこは仏間に今日は入れないと言い出した。

いとこと叔母には霊感がある。

いつもこの家はそうだけど今日は特に
先祖が集まって来てて怖いくらいだ
頭が痛くなる。。らしいのだ。
そういえば私も右肩が痛かったし、軽いめまいが何度も来ていた。
いとこに話するとそれは「来てる」のだそうだ。

先日いとこと叔母に兄が「来た」そうだ。
こんな事があったそう。

いとこは何度も同じ夢をみた。
兄が実家の玄関の前で訪れる人に
「どうぞ、どうぞ、入ってください^^]

と笑顔で挨拶をしている、でも自分は家に入って来ない。
そんな夢を何度も繰り返しみたのだ。

いとこと叔母が実家に来たときに
仏間の窓をあけて

「○○ちゃん(兄の名前)入っといで!
ここはアンタの家やで、何も遠慮しなくていいで!」と外にいるであろう兄に向かって叫んだ。

そして振り向くといとこが泣いていた。
いとこは母の方に顔を向けて
「親不孝でごめん、ごめん、ごめん・・」と
泣いて謝った。
母がいとこの背中をさすって
「もう、ええで、謝らんでもええ。」
と言うと。

「ありがとう・・・ありがとう・・」と
何度も頭を下げていた。
そのあと、叔母に兄が来た。
叔母は長男の肩を抱いて
「頼むで、頼むで・・」
と言ったそうだ。

いとこと叔母はそれから長い事頭が痛くスッキリしなかったようだが、
長男は肩を抱かれただけなのに
兄が乗っかっかって来たように
重たかったと言っていた。

昨日はいとこと叔母は「南天」を体に
貼り付けてきていた。
「難」を「天」に返す作用があるとかで
下着に貼っていた。

いとこによるとうちの実家では供養されてない先祖がいていまだにウロウロしてるのだそうだ。
その先祖が上に行かない限りは兄も上に行けないんだって。
先を越す事はできないのだそうだ。
毎日毎日、ちゃんと拝んで先に先祖を上にあげなければいけないんだそう。。

そういう(供養してくれ)サインは出ているはずだといとこはいう。
はじめに一番小さな子供に来るそうだ。。

そういえば、うちの子は実家に帰ると何かしら、ケガや病気をする。
今回は左目が大きく腫れた。
虫に刺されたのか?とか思っていたんだけど。
前回も虫刺さされか、足が異常に腫れた。

コタツの角で口を打って
出血。

吐いて気を失って救急車

足の裏切って救急病院

高熱

・・・・これらはそういうことなのか?

いとこ「そうやで」

・・・・オイオイ・・。

ちゃんと毎日拝まなきゃ・・。

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